化物語、GA(芸術家アートデザインクラス)、生徒会の一存、バカテスなど今後のアニメ化作品を楽しみにしてるブログ  嘘つきみーまー終わってなくてよかった!
 
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今回の話から、Fateはラブコメになりました(ぉ
と、それはさておき今回で話が動きましたね。サーヴァント同士の戦闘一歩手前です。



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慎二に凛を裏切って仲間にならないかと誘われた士郎だが、慎二の誘いを断る。その帰り際、慎二から柳洞時にサーヴァントがいると教えてもらう。

 慎二との会話はかなり薄氷を踏んでるよなぁ。慎二はともかく、ライダーは英霊同士、霊体化しても分かるからライダーのさじ加減で慎二にばれてしまうもんなぁ。しかし、何度聞いても慎二の声がかっこよすぎて違和感が・・・。



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家に帰り凛とセイバーに柳洞寺にいるサーヴァントのことを相談する。柳洞寺に行こうと言うセイバーに対し、士郎と凛は反対する。

 凛の仕草の一つ一つが可愛いなぁとか思いつつ、今まで結構無茶やってた士郎が唐突に慎重になっているのに少し変だなとか思ったり。
あと、ライダーと慎二が似てるわけがないんですよ。そう、似てるわけが・・・



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士郎の家に凛が、反対する大河や桜をはねのけて同居することに。

 士郎の家は観光名所級の価値に上がりました。
しかし、大河の言葉通り一体どこのラブコメなんでしょうね? ここは。
まぁ、ホロウだと士郎の家は国宝級の価値に跳ね上がるんですけどね。羨ましいんだけど、すごく居心地悪そうな・・・。
 凛は桜の身を案じて士郎の家に近づくなと言ってるんだけど、あの言い方はいじめているようにしか見えねぇ。おかげで修羅場勃発してるし。
 別れ際の桜の表情がなんか怖いです。



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柳洞寺の一件でセイバーと士郎の意見が分かれ、セイバーは単身柳洞寺に向かう。

 ここのマスターとサーヴァントは似ていますね。どっちも特攻上等で自分の身を犠牲にしてでも相手を守ろうとするところとか。
 アサシンの声は三木さんですね。ゲーム中、なんとなくこの人がしゃべっているイメージだったのでぴったし。


<見終わって>
 今回のキャスターとアサシンの会話はやっていいのかなぁ。アサシンのアレとか分かってしまう気がするんだけど。

 次回からサーヴァント同士の戦闘です。が、なんとなく不安だなぁ・・・。
また、予告をみるとプロモーション映像にあったシーンが使われるっぽいので、次回のライダーがたのしみです。

ほえほえ〜♪のこうさんからバトン盗んできました(えー
被害届が出される前にやってしまいましょうw


Q1:今までやったドラクエシリーズは?
一応全部です。1〜4は復刻版ですけどね。
しかし、気が付いたら一通りやっていることに驚いてます。


Q2:一番好きなドラクエシリーズは?
やっぱり5です。はじめてやったドラクエが5なので。
友達に借りてやってみたら、すごく面白くてそこからはまった記憶があります。でも、発売してから結構時間が経ってからやったんだよなぁ。


Q3:ドラクエと言えば乗り物が豊富!乗ってみたい乗り物は?
空飛ぶベッドですかね。眠りながら移動できるのが魅力だと思います。
ただ、すごく恥ずかしいし 落ちたら死ぬ可能性がありますが。


Q4:使ってみたい呪文は?
回復系とか使ってみたいですね。どんな感じで回復するか試してみたいです。
あと、やっぱりルーラですね。これがあれば遅刻しないし、出席点もバッチシです。


Q5:あなたはモンスター使いです。絶対仲間にしたいモンスターは?
踊る宝石ですね。なぜかといえば、金になるからです。


Q6:ダーマの神殿に辿り着きました。転職したい職業は?
やっぱり、あそびにんで。 あ、でもすでにこの職についてますね。


Q7:5でビアンカとフローラのどっちと結婚した?
ずっと、ビアンカですね。 ここですごく悩むんですよ。二者択一は勘弁してください・・・。
昔は子供の髪の色がスーパーサイヤ人っぽいのが理由で決めてたなぁ。今はもちろん、幼馴染&お姉さん属性が理由ですw


Q8:恋人にしたいキャラクターは?
3の僧侶かな?うーん、あまり思いつかないなぁ。



Q9:ドラクエの中で好きな曲は?
やっぱりレベルアップの曲です。
いつ聞いてもありがたい気がするんですよ。
あと3,6のフィールドの曲です。


Q10:感想、今後のドラクエに期待して一言どうぞ。
懐かしい感じを残して欲しいです。あと、主人公はしゃべらないというのも継続でw
ドラクエはレトロさを残して欲しいという人から、リアルにして欲しいっていう人まで、ある意味極端な要望がでてるゲームなのでその両方のバランスを崩さずにしてくれれば、と思います。


Q11:バトンを回す人は?
そうですね〜。指名するのはなんとも・・・
なので、このバトンが欲しい人がいたら誰か自由に持ってってください。



今回はアリカとマシロに成長が少しみられた話だったと思う。
また、ミドリカッコイイよミドリって感じで、ミドリのかっこよさにやられた話でもあった。



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ユキノ・ハルカに会えたナツキとナオ。エアリーズ国境の一件のことでハルカに笑われる。

 ハルカ出てると和むな〜。っていうかハルカ笑いすぎ。ユキノもつられて笑いそうになってるし。しかし、シホとハルカはどんな時でも相変わらずなので安心するよ。
 ナツキはしっかり写真まで撮られてたなぁ。これをシズルに見せたらどういう反応するか気になる。



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ニナとセルゲイの出会いを思い出しているニナ。

 セルゲイの傷はニナによるものだったんだなぁ。なんかさりげなくセルゲイの傷のことやっちゃった気がするんだけど。その傷って、舞関係で負った傷かと思ってた。
 女として見てくれないセルゲイにニナはどうでるんだろうか。とりあえず、セルゲイが気にしてるアリカをつぶしにいくとかかな?



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怪物に食われたアリカとマシロ。そんな状況でもアリカはオトメの力を使うのは嫌がったが、怪物の腹の中で消化される寸前とっさにオトメの力を使って脱出する。

 ここで、アリカとマシロはエリスやアオイのことで自分の無力さを知ることにより、自分を見つめ直していますね。マシロはアオイの件で少し成長してる感じがする。アリカも嫌がってたオトメの力を使ったことにより少し吹っ切れた感じが。
 消化されるときのマシロの手をつかまるアリカの様子が「ファイト〜いっぱ〜つ」を思い浮かべてしまったよ。



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アルゴス14世の命令によりフィアはアスワドを襲う。アリカたちはミドリの指導の下、襲われて怪我した人達の救出を開始する。

 フィア少しは被害を抑えてたのかなとか思ったり。死人でてなさそうだし、もともとフィアはここ襲うの嫌がってそうだったから。
 ミドリの頭領っぷりには惚れ惚れするよ。本当にカッコイイぜ。それに、ミドリはアリカにとってもマシロにとっても学ぶべきことがある先生みたいな存在だと思うし。



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ガルベローデではトモエ・チエなどがワルキューレに入り、ナギとニナはハルモ二ウムの元へ。

 やっとトモエとチエがワルキュ―レに申し込みましたね。チエやトモエはともかく残りの人はすぐやられそうな人達だなw これで、GEMが6つの内5人決まったので後一人は誰なんだろうか?イリーナとかかな?
 トモエはシズルとエロイことになってるんですが、シズルはトモエを利用するために近づいてそうだよなぁ。そして、そのことをトモエが知って、傷つき逆上してシズルと戦いに発展しそう。
 なんとなくチエの行動は死亡フラグっぽくて怖いなぁ。ま、気のせい 気のせいですよね。
 ニナはナギに完璧に丸め込まれているなぁ。ニナによってハルモニウムが起動したってことは、ニナはマモリビトなんだろうか?



<見終わって>
次回も気になるところで終わったなぁ。早く続きが見たいですよ。

また今回の話で、アリカはオトメという強大な力の使い道が少し理解できたんじゃないかと思う。そして、マシロもミドリの "人の上に立つもの"の姿を見て、自分の目指す理想の姿が見えたんじゃないだろうか。
二人がこれからどう変わるか楽しみです。

  
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今回もミコトがやたらと可愛かった気がする。


CLANNAD置いてNEEEEEEEEEEE

昨日ビックカメラに買いに行ったら、置いてありませんでしたYO・・・_| ̄|○
ほかのところで買ってもいいんだけどポイントは捨てがたいから他の店では買えないしなぁ。
発売日当日にも買いにいったんだけど、その前についついマンガ・ラノベ買いすぎたせいで金が足りなくなったから次の日に買おうと思ったのが痛かったな・・・。
おかしいなぁ、もう少しお金があると思ったんだけどなぁ。うぅ、あと500円足らず・・・。
電車賃が勿体ないから、他にも買うものがでるまでの間 ひぐらし『皆殺し編』もう一週やってようかな。テスト期間中にやったためかじっくり読んでないし。

・最近思ったこと。
1)アンソロって手を出すと限がないですね。
CLANNAD買えなかった一因がコレを買いすぎたということだし。まあ、一番の原因は自分の計画性の無さにありますが。
以前友人が
「アンソロに手をだすと限がないから気をつけろ」
と言っていましたが、いたく痛感いたしました。すいません、自分アンソロ甘く見てたっす。

2)今学年は欲しいゲームが多かった学年でもあった気がする。これは、3年以降になったらもう遊べないから今のうちに楽しんでおけよという暗示な気がしてならない。

3)半月 最終回を見れました。
やっぱりいい話だなぁ。それによく6話で収めたと思う。夏目の過去の話も、要点だけでうまくやってたし。ただ、個人的には13話で端折らずにじっくりやって欲しかった。
裕一の里香に会う作戦も、もうちょっとしっかりしてて突発的じゃないんだけどなぁ。
それに、婚姻届の話もやって欲しかったし(これ重要。
次回はしにがみのバラッドなんですが、居間に誰もいなければ見ることが可能なんだけど・・・見れるかなぁ。


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えー、いきなり(しかも途中から)かしましの感想なんですが、今回の話を見て、ついカッとなってやってしまった。でも後悔はしていない。
という訳でかしまし感想です。



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やす菜の誘いでみんなで海へ行くことに。

 はずむの水着姿やばいと思います。そりゃドギマギするのは明日太だけじゃないよな。でも、元男なのにビキニには抵抗なかったんだろうか?
 宇宙仁の水着姿ベタベタだなぁ。その下にはふんどし姿が。あゆきがまじまじと宇宙仁の尻見てるよ・・・。しかし今時、囚人服みたいな水着って売ってるのかな。一度着ている人見てみたい。



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しつこいナンパに迷惑してるはずむを明日太が恋人のふりして助ける。

 恋人のふりした後にはずむが
明日太なら全然かまわないよ」
とかすごい思わせぶりなセリフ言ってるよ。あれは誤解招くよなぁ。はずむ、無自覚で男の心奪ってる・・・。
 これとはずむと明日太のやり取りと似た状況が『先輩とぼく』にもあって、そのことについてつばさ先輩も語ってました。
「自覚がないのは恐ろしいな。確かにあの胸は、男の時にはなかったものだから気が付かないだろう。だが、一番の要因ははじめ君と典弘君だからだろう。はじめ君は、幼馴染として接しているわけだが過去に遡れば男と接した回数の方が多い。ゆえにいつも通り接するということは、つまり昔の男だった頃と同じように典弘君と接するということだ、これは典弘君もたまらんだろうな、無防備にもほどがある。」
と。つまりはその無防備さにやられるんだよなぁ。はずむ・・・怖ろしい子・・・。



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みんなでカレー作りに挑戦。

 はずむのエプロン姿にぐっときたよ。料理最高!!と俺も思いました。
 それにしても、宇宙仁のエプロン姿すげえ。ジャン・プウのさじ加減で放送コードひっかかりますなぁ。水着といいエプロン姿といいある意味カッコイイ。



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カレールウを買いにとまりとやす菜が行く中、やす菜がはずむを好きだととまりに告白。一方、明日太は勝負にうってでる。

今回で明日太は脱落。大穴はなかったか・・・。
しかし、明日太・・・かっこいいよ・・・あんたは漢だよ(;´Д⊂ よく頑張った!!彼の勇士を忘れません。
そりゃ女になって間もないし、元男だから男を好きにならないよなぁ。
 こっちもこっちで勝負の気配。とまりとやす菜の空気なんとなく重い・・・。でも、ここでやす菜がとまりにはっきりと布告しましたね。強くなったなぁやす菜。
 そして、やす菜すげえ辛党なんだなぁ。みんながのたうち回ってる辛さで甘口なのですか。じゃあ辛口はどれくらいなんだろうか。



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はずむが好きだ、と とまりもやす菜に宣戦布告をする。

これで正式にライバル同士となったとまりとやす菜。そんなやり取りの中、のんきに眠っている当事者のはずむはどっちを選ぶんだろうか。両方とか、かな?
いやぁ、長期の休みって怖いね〜。春休み始まって3週間で完璧に生活リズムが狂った・・・orz。この悪いリズムを自動車教習始まる頃には戻さなくては・・・


・嬉しいニュース
メルブラPS2に移植決定!! (ゲーム屋店員の戯言より)
・・・よっしゃあ、待ってました!!絶対買うぞォォォ。追加キャラはFateのキャラ希望!!!
っと、深夜にテンション上げてるアホな俺。
そして、Fate/stay nightのDVD2巻の特典にタイガー道場が収録 (楽画喜堂経由)という情報を見て、買うかどうかでめっさ悩んで上がったテンションが下がった俺。あぁ、タイガー道場のところだけ欲しいなぁ・・・。


・気になった記事
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『もやしもん』を始め、理系・芸術系のキャンパスライフを描いた作品が人気沸騰中という読売の夕刊の記事。
読売ってこういうサブカルチャーの記事が多くて好きです。(特に月末の金曜日の夕刊とか) 今回は『もやしもん』取り上げてくれたし、読売新聞G・Jです!

考えてみるとたしかに最近、理系・芸術系のキャンパスマンガに話題作が多いなと思う。というか、この記事読んでみると『げんしけん』って広い意味で芸術を目指してるらしい。オタク文化も芸術の一つか・・・すごいな。
キャンパスマンガで、違う分野の学科の側面が見れるというのも面白さの一つだよなぁ。おかげで、違う分野にすればよかったかとか思ったりすることもたまにあるんだよなぁ。

どこかに情報や電気電子の学科が舞台のマンガってないのだろうか?(もうあるのかもしれないけど)

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父親が借金で蒸発して母も死別し天涯孤独になった姉妹 きょうとあす。そんな姉妹が貧乏ながらも仲良く生きていく心温まるショートストーリー。

いいよ・・・すごくいい。なんだこの読み終わった後のこの気持ちは。癒されるし、心が洗われるぜっ。これはARIAに匹敵するんじゃないだろうか。
でも、この巻の終わりから、『まほらば』の6巻みたいな話になりそうです。
しかし、こんな健気な姉妹を置いて蒸発した父親の気が知れないな。


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 ついに携帯電話(プリペイド式)を購入したきょうとあす。だが、もったいないという気持ちから1週間経っても一回も使わずにいたりするのはさすが。貧乏性が身についているよ・・・。これ、期間以内に全部使い切ること無いんじゃないだろうか。
 使うか使わないか葛藤してる姉妹の姿が可愛いなぁ。


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この姉妹は仲が良くて微笑ましいなぁ。きょうはあすのために学校・バイトもしつつあすに付っきりで見舞いしたり、豪華な食事や服よりも二人でいることを選ぶ姿にじ〜んときたよ(;´Д⊂


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仕事に学校にと頑張っているきょうに、自分が頑張らない場所になりたいというあす。ここがこの巻の一番いいシーンと思う。この姉妹愛に感動(つД`;)
まぁ、ほんとに あすは9歳か? とか疑いたくなるシーンでもあるのですが。


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 またきょうやあすの他にもいろいろな人がいます。
 貧乏姉妹に対し金持ち姉妹の金子・銀子。こっちの姉妹も微笑ましいです。節約が趣味の金子だが、間違った節約の仕方(新聞契約の際の特典欲しさに10社ぐらい契約したり,皆勤賞の特典の文房具とるためにマンション建てたり)なので本末転倒なんですが、だ  が  そ   こ   が    い   い   。
 そしてSolty Reiのロイの他にもツンデレオヤジがここにもいます。きょうやあすが住んでるアパートの大家さんがそうです。この人のツンデレっぷりは近頃の若いもんには負けてませんよw
 今回、三枝さんあんまり出てこなかったな・・・。もっと出て欲しかった。


また、この作者は『ちょこパフェ』(全2巻)という4コマ漫画も出していて、そちらも面白いです。ただ頭がちょっと大きいのが気になるけど。
今回は日常を見せつつも、何気に話が動いた話でした。主なところは、はらぺこセイバー、凛の素がでるところ、ライダーのマスター慎二の登場かな。
まぁ、この話の一番の見せ場は一成とのやり取りな気がしないでもないですが。



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セイバーのいる朝食の風景。士郎の学校行くまでの様子。

 三杯目どころか五杯目もそっと出さない食いしん王セイバー。黙々と食べている姿が面白いなぁ。てかっ、食いすぎだろうこれ・・・(汗 
 セイバーにより朝食のおかずをほとんど食べられ、動力源の納豆も食べられる藤ねえカワイソス
 士郎と一緒に登校という桜の夢破れる。まあ、桜を危ない目に遭わせたくないという士郎と凛の気遣いもあるんだよな。桜には気の毒だけど。



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凛との登校中に凛の恐ろしさを知る。学校で凛に対して、士郎・一成の2人によるやり取りが。

 士郎の「遠坂、恐るべし・・・」のセリフに甘いぞ士郎!と言いたい。こんなのは氷山の一角、地獄の一丁目って感じで、凛が本気を出したらこんなもんじゃないですよ、と。
 「はうわっ」とか「毒が移るぞ、毒が」などの一成のセリフは面白いな。さすが一成というべきか、凛のことよく理解していらっしゃる。やはり寺の息子、魔に対して鋭敏らしいですww 
あと凛の本性知っている人は、蒔寺や美綴とかか。蒔寺は、本編は皆無といっていいくらい出番ないからなぁ・・・。
 


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凛の待ち合わせをそっちのけに、桜に朝のことについて弁明する士郎。

 凛の約束をすっぽかすなんて命知らずな・・・。桜が関係してなければ大変なことになってたんだろうな。
 うーん、桜と凛の二人は関係あるぞ と思わせる描写が多い気がするんですが。もっと少なくていいと思うんだけどなぁ。ゲームではFateやUBWルートではあまりそんな描写ないから全く気が付かなく、その分HFでは驚かされて良かったのに。



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ライダーが仕掛けた結界の発動を遅らせるために、結界の呪刻を解呪する士郎と凛。そして、凛との別れた後、学校の弓道場に大きな違和感を感じて弓道場に入ると、ライダーを引き連れている慎二がいた。

 不敵な笑みから寒さに震える姿に変わる凛がすごく可愛いい件。そしてツンデレ発動。この破壊力はすごいぞ、これは反則だ。
 ライダーのマスターの慎二登場。このワカメの声はやっぱりカッコイイなぁ。でも、ワカメのキャラには合わない気がするんだけど。しかし、怪しいところに一人で行くなんて士郎はホント命知らずだよな。DEAD END上等と言ってるようなもんだよ。



<見終わって>
 なんにせよ今回は、凛と一成な回だったと思う。前回あたりから見たらメインヒロインは凛だけだと思われそうな気がする。
 なんか次回予告見たらとアサシンの頭が映ってる・・・。はじめ見たとき普通にスルーしてて気が付かなかったよ。そして士郎の家がラブラブでひなひな、みたいな状況になりますなぁ。

今回は、いろいろ判明したことがありましたね。アスワドのことや、ジェムのことなど。
でも、一番分かったことといえば、舞乙は明るそうなサブタイでも、話は決して明るいわけではない。ということですかね。



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ミドリの仲間に助けられたマシロ。そこでアリカ&ミコトと再会する。ミドリに、王として器が足りないといわれたマシロはムッとするが、民に慕われるミドリを見て王のありようを見る。

 何気にマシロ危なかったなぁ。ミドリの仲間がいなかったら喰われてたよな。
 ミコトがアリカと一緒に倒れていたのは、ミコトがアリカをなんかで守ったんだろうか?
 ミドリの厳しくも優しいお姉さんな姿に心打たれたよ。そりゃあ慕われるよ。こんな人が傍にいたらそんなことでもがんばれるよ、俺。



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ヒッチハイクでユキノ・ハルカのいるエアリーズにいこうとするナツキとナオ。

 ここでも、ナツキはヒッチハイクやる運命のようですw
無印でやったようにくねらせてほしかった。けど、ナオのおかげでナツキがエロエロでよかった。ナオG・J!
 たが、ナツキの行為は犯罪だそうです。さすがユキノとハルカの国というべきか。風紀にうるさいです。



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学校のみんなの様子。トモエがシズルを助けようと決心したり、シホが脱走したり。

 トモエはシズルを助け出すために始めはナギ側にいくんだろうけど、力を得たために力に溺れてしまうんだろうか。トモエならそうなる気がするんだけど。
 チエが誰に手紙を送っているか気になるなぁ。やっぱりアカネに送っているんだろうか。
 シホは脱走してどこに行くんだろう。ついてきた二人はちゃんとシホを慕ってたんだなぁ。ちゃんと巻き巻きするの付き合っているしw



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ミドリ達がレナを殺したことやジェムの秘密、自分のことを話しアリカ達に仲間になることを要請するが、アリカは戦うことを拒む。

 レナからGEMを生み出したおかげで、フミのGEMが使用不可でもオトメになれるから厄介な人がオトメにならないから管理するのに便利そうな気がする。セルゲイが管理するから大丈夫だと思うけど、嫌がる生徒を無理やりオトメにして戦わせるのとか怖いなあ。
 ミドリちゃんの永遠の17歳の意味、今回は重いなぁ。ほんとに永遠の17歳だもんな。サブタイで顔文字作っている場合じゃねぇ。
 やっぱりアリカもニナ同様、エルスの件が尾を引いてるな。ここからどう立ち直るか楽しみです。


<ここの会話でいろいろ判明したこと>
・シュバルツとアスワドが内務大臣の手引きにより侵入し、そこでラドがレナを殺し、スミスがレナの遺体を奪っていった。
・ジェムとナノマシンはかつてオトメで子を産んだ体が必要であり、スミスはレナの体をフミに代わりGEMを生み出す新しい真祖として使おうとしてること。
・十二王戦争のせいでアスワドの祖先が多くが死に、子孫にまで影響がでる病があり、黎人はその病のせいでサイボーグなり、ミドリもGEMを使って生き延びていること。その病を治すのにはガルデローべのハルモニウムを欲していること。
とか。


<見終わって>
今回は誰も死ななくて良かった・・・。いや、前回は誰も死んでませんよ?
ま、謎が分かっていくのは面白いよなぁ。ああ、早く続きが見たいです。
あと、今回ミコトがやたら可愛かった気がするんだが。気のせいかな?
最後に一言、舞は出番まだ〜?
蟲師途中で終わるらしいです・・・orz
さすがフジテレビというかなんというか。途中で打ち切るから、残りの話が気になってしまい、DVD買ってしまうという戦法。サムライチャンプルーとR.O.Dでやられました。
今回の蟲師も漏れず面白いので買ってしまうだろうな。うまい商法だよ・・・ほんとに。


話変わって、昨日生協に自動車教習所の申し込みにいったら(今更ですが)、入試が行われていて終わるまで入れませんでした。
結局生協やってなくて、帰りに"貧乏姉妹物語2巻"と"xxxHOLiC"買っただけになりましたよ。

しかし、ぬかったわ。そういえば入試の時期だもんなぁ。うぅ、定期が切れてたから、切符を買っていったのに・・・orz
懐かしいな〜入試。試験会場で萌えたん見てた強者いたわ〜。うん、いろいろあったなぁ・・・。

 一番記憶に残っているのは、試験会場に行くときに電車の中で子供がゲロ吐いて、それがもろに服にかかって満員電車なのに俺を中心にドーナツ化現象が起きたっていう出来事かなー(遠い目)
その子供の保護者はさっさと次の駅で降りちゃうし、乗ってくる人には見られるし・・・。なんか悲しくなって、そのまま試験受けずに帰っているところでしたよ。
その反面、ネタになると考えてしまった俺はどうしようもないなと自己嫌悪に陥ったり。
ゲロのおかげかなんか知らないけど、その試験受けた大学に通っているんだから不思議なものです。ほんと帰らないでよかった・・・。
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灼眼のシャナ最新刊。
次の巻は出るのは時間がかかるそうで・・・。

<あらすじ>
御崎高校の学園祭『清秋祭』が開催。1日目の最大イベント『ベスト仮装賞』が行われていて、そこに『約束の二人』の片割れのフィレスが顕現する。

<読み終わって>

今回は始まってすぐ戦闘だったなぁ。前巻の内容忘れていたからどういう状況だっけ?っと前巻読み直したよ。今巻は発売期間短かったのになんでだろう。

マージョリーが我を忘れて"銀"に向かっていき、一般人も気にかけず暴れるという珍しい一面を見た。まぁ、長年探し続けた敵の手がかりだししょうがないんけどね。暴れているマージョリーを説得している佐藤、田中、マルコシアスがカッコイイなぁ。特にマルコシアスが。

フィレスの一件での、オガちゃんと田中の抱擁シーンの挿絵が良かった。また、オガちゃんが大事な人であると気付いた田中の動向が気になるところ。あと、何気に佐藤は何気に頭の回転速いよなぁと思った。

この巻では、ヴィルヘルミナがやたらとハラハラしてましたw
珍しい そんな彼女に 萌えました。 (心の句) 
特にジト目で悠二を睨むヴィルヘルミナの挿絵が最高にかわいいんですが。

悠二をヨーハンが入っている入れ物としか見ていないフィレスに、シャナと吉田が悠二と今をどれだけ大事に思っているか教えるために一緒に行動して、しだいに打ち解けて三人が良い雰囲気になったように見えた・・・。
が、最後の展開にはまいったよ、ほんと。
フィレスのヨーハンとの思い出語るとこやノロケっぷりがよかったのに・・・。
とりあえず、悠二の中に完璧にマージョリーの仇がいるので、この後どうなるんだろうか。
この終わり方で次巻が発行を待たされるなんてツライよ・・・orz

少し気になったことが。エピローグで"ミステス"は元となった人間の『運命という名の器』の総量によって保持する力が決まるらしいが、総量が大きいヨーハンが入れる悠二も総量が大きいってことなのかな? 
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半月本編の最終巻!! 
冒頭の4コマの里香がめっさ可愛いんですが。

<あらすじ>
ついに退院した里香と裕一。里香は裕一と同じ学校に編入し、裕一との学校生活が始まった。

<読み終わって>

いい話だ・・・いい話だよ。ああ、本編が終わってしまったよ・・・なんか寂しい。でも、良い締めくくりだと思う。これからも精一杯生きてく彼らに敬礼!!
そして、夏に出版される半月の短編集を待ちます。

里香がすげえ。頭あんなに良かったんだ・・・。それに逆境を好機に変えるしたたかさ持ってるし。さすが、としか言えん。まあ、ずっと大人達相手にしてるから少しのいじめなんかには負けないか。
そして、学校通って里香が

「 学校ってさ・・・いいよね」
「うん、いいよ。世界って、本当ににいい」


のセリフに 良かったね里香と思うよ。
そして、当たり前に学校に通ってる自分がどれだけ幸せなんだろうかと考えさせられるセリフだなぁ。

裕一のいく道、友人達の進路の迷いなど相変わらず青春してます。
同じ進路の相談で、司&みゆきと裕一&山西の場合の対比が面白い。ういういしい司たちと熱い友情の裕一たち。
つーか、司とみゆきのやり取りはこっちも甘酸っぱい気持ちになる。

夏目の裕一に向けての餞別の言葉は良いシーンだった。
夏目はひねくれてるけどやっぱ良い奴だよな。
握手しながら優しい笑顔で

「うまくやれよ、クソガキ」
「なにがあっても、里香を守ってやれ」


ってセリフにじ〜んときてしまったよ。夏目がいうのは反則だよっ!

「伊勢でいいです」
と、裕一が亜希子に自分が選択した道を言うところにも、ぐっときた。
みんな離れ離れになって寂しい・・・けど、それでも自分は一人の女の子と一緒にいることを選ぶ。その決心カッコイイよ。本当に裕一は成長したなぁ。その決心だけ聞くと、とても高校生とは思えんな。

あと、最終巻に登場の新キャラ、吉崎多香子。はじめ嫌な奴だったんだけど、話が進むにつれて、自業自得とはいえ同情してしまったよ。
クラスの中で力がありそうなグループを見つけて入ったりとか、この人のそういう生き方は疲れそうだよ。こういう風には生きたくないなぁ。
里香とのお守り対決とかで根は良い人だということは分かるんだけどね。
<これは心底読むに耐えない駄文です>



昨日は何にもない普通の日でしたねー。

ここ数日スーパーなどでは、やたらとチョコを売ってたりハートのマークの装飾がやたらとあったりして、なんででしょうねー?ほんと不思議だなー。



・・・なんてしらばっくれてもしょうがないですね。
ありましたよ・・・イベントありましたよ。
えぇそうですよ昨日はバレンタインでしたよ。なんにもありませんでしたよ(俺には)。一つも貰わなかったよ。・う・・うわあぁぁんー・(ノд`)・゚・

そんな自分に恋人がいる友人や親から、メールでチョコもらった?っていう嫌がらせメールが送られてきましたよ。そんな嫌がらせに挫けなかった自分を褒めたい思う。

いやね、たかがチョコくらいで・・・、いい年こいて何言ってるんだこの野郎はアホじゃないのか?
とか思うんですが、弟のために家まで女子が渡しに来た というのをまざまざと見せられたせいで辛いんですよ。親がやたらテンション上がってなんか居にくかったし。
弟は弟、自分は自分と言い聞かしてもなんか・・・ね。

とりあえず昨日のみんなの夕飯はいつもより塩味効いてたかもしれません。飯作りながら心の汗をかいていたから・・・。

ライダー初登場の第6話。今回の主はライダーの登場と凛との同盟、アーチャーの会話ですね。しかし、思ってた以上にライダーの声があってたなぁ。



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ライダーの登場で凛と士郎の追いかけっこはうやむやになり、学校に結界をかけてるマスターを倒すまで休戦して手を組む凛と士郎。

肩で息してる凛に萌えた俺は変じゃないよね?
やっぱ、士郎はすごいよな。自分を盾にするにはなかなか出来ないことだよ。この後、凛に攻撃した奴を追いにいくこと含めて。
ライダーの声合ってるなぁ。大人の声だ、色っぽい。コレなら、HFに入ってもいいな。ライダーにどんどん出番を!
なんだかんだで凛はやさしいですなぁ。傷を手当してるし。結局士郎倒すの止めてるし。助けてくれたお礼もあるだろうけど。借りは返すぜ的な感じで。



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出番の少なかったセイバーに、はらぺこ王の片鱗が垣間見えた!今後に期待したいですね〜。



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ライダーとそのマスターと行方不明の美綴が一緒にいる図。

美綴がなんか艶かしい気がするんだけど。ライダーのマスターは美綴に何してたんだっけ?



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士郎とその親の切嗣の魔術師の考え方に怒る凛。

切嗣の考え方のに凛は嫉妬したんだろうなぁ。凛の親は切嗣と反対の考え方だし。それに凛も親と同じように"魔術師"として誇り持ってやってきただろうし。



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士郎の考え方にアーチャーは敵意を表し批判する。

士郎とアーチャーとの会話何気にキーポイントな会話ですよ、奥さん。

「無意味な理想は、いずれ現実の前に破れるだろう。それでも振りかえらず、その理想を追ってみせるか? "エミヤ シロウ"」

こういうセリフを言えるアーチャーはカッコイイよ。
今後とも、アーチャーの行動は見逃せないです。この人絡むと話がめっさ面白くなるし。


<見終わって>
今回の話は面白かった。個人的にはライダーの声聞けたし、アーチャーの会話も聞けたし。
ここら辺から本格的に戦いに入ったりするし、話も複雑になって行くだろうから、三つのルート含めてやってるこのアニメは大変だろうけどがんばって欲しいところ。
次回の予告見るとHFくさい題名だけど、そうでもないかな?情報誌見る限りFateルートっぽいし。

・・・・・・どうでもいい話ですが、凛のドイツ語聞くと、後期ドイツ語のテストの結果が気になってしょうがないです。

人はいつの間にか年をとるもんだ。時間というものは不思議だなぁ。
と、昨日のことでふとそう思ってしまった。

話はその前日。日曜日の夜から友人宅にパラサイトして夜はゲームなどやって、朝・昼は野球やってました。
野球といっても6人しかいないからキャッチボールやノックや連携など練習みたいなものだけど。

そんな中、遊んでる子供達に一緒にやりませんか?と、声をかけられ、どうする?と話し込んだ結果やることに。ここに20歳成人チームvs小6年フレッシュチームのぶっちゃけありえない対決が実現。

試合やってみて思ったことは、とにかく子供達が元気なこと元気なこと。あと、結構怖いもの知らずだったり。少しは子供達といて童心に返った気がするけど、もう俺はあそこまではしゃげないなぁとか思ったり。昔の俺もこんな感じだったんだろうか?とか思ってしまった。

しかし、考えてみればもう俺は20歳なんだよなぁ。そりゃいまの子供達について行けないわな。(逆に子供達と合わせられたら、それはそれで危険な気もするけど)
その時その時はそんな時間が経ってない気がするけど振り返ってみるともう20年生きている。そんな当たり前なことに驚いたり。
このままいくとすぐに30、40、50となり気が付けばもう死んでるなんてことになりそうで怖いなぁ。
これからはどんな時でも一秒一秒を大事にして生きていこう、そう思った今日この頃。


あと、どっかに120Km/h程度のスピードでいいから変化球・緩急ありのバッティングセンターないかなぁ。そういう種類のうちの周りにどこにもねぇ。地元のはストレートしかないからあまり練習にならないなぁ。

この話も凄かった〜面白すぎるよ舞―乙HiME。見てて泣きそうになったよ・・・いや、泣いたよ。そりゃ泣くさアレは。エルスに続いてア・・・アオイちゃんが・・・(;´Д⊂


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前回の話によりアリカ達は散り散りになってしまった。こういう展開なんとなくFF6を思い出した。
いったんはぐれてまた集まる展開は大好きですよ。
ナツキとナオのやりとり面白いよ。ナツキのああいう表情って舞乙では初めてだよね?
いらない民を追い出して残りの民の結束を固めるっていうのはどこの社会にいってもあるよなぁ。ナギやるなぁ、やっぱり十代とは思えん。


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ナギぶっ飛ばしにいくと、周りが止めても聞かないハルカをユキノが部下に命令させて石で殴って気絶させる。
しかし、ユキノもなかなかの・・・。石が割れるほどって普通死ぬよなぁ。
ハルカを止めるのにこの方法をとるのは、ハルカが凄いのかユキノがバイオレンスなのか。


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ニナが無理して元気にしてるのが痛々しいなぁ。エルスを殺してしまったことを悔いていて少し安心。それなら最後まで敵にはならなそうだし。


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羅漢銭も使えるのか!ますますすげえなミユさんは。
ミユは舞-HiMEの深優なんだろうか?すくなくとも人間じゃないだろうし。そうなるとこの世界は舞-HiMEの世界の何百年後かの世界ってことだよな。


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難民から自分の評価を聞いてショックを受けるマシロ。そして自分がしてきたことに気付く。

民の評価はしょうがないよなぁ。今までのツケが回ってきたものだし。
ここから変わってくるのを楽しみにしたい。
そして、マシロの食事のシーンが凄くよかった。以前は食べもしなかった食べ物を、今回はその飯を泣きながらおいしいと食べる姿にじーんときた。
昔は豪華な料理が当たり前だったけど、今の状況になって初めて食べ物のありがたみということを知ったんだなぁ。
うーん、前は食べないでミコトにあげてたのもこのための伏線だったのか。


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避難民がアオイにマシロの居場所を言うか自分の命を捨てるか選択させる。マシロもアオイを助けるために自分の素性を言おうとするが震えて動けなかった。アオイはマシロの姿を見てもなお、マシロの居場所を言わずに自ら崖へ飛び降りる。

マシロもアオイを助けようと素性を明かそうとしても震えて動けずにいる描写がすごいなぁ。そこでアオイとの回想が入るのはズルイよ。思わず涙腺が緩んじゃったじゃないか。そして、アオイがマシロがいることを気付きながらも言わなかったマシロの忠誠心と気丈さがすごい。
そして、最後のあの笑顔。ああ、アオイちゃんが・・・(;´Д⊂
避難民は、アオイが落ちた後やったーとか言って喜んでるところを見ると、絶対生かす気無いよなぁ・・・。
とりあえずマシロはミコトと一緒じゃなくてよかったなとおもったり。アオイでも見たことあるなら、ミコトだって見たことある人だっているだろうし。


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王としてアオイを救えなかったことですべてを失って絶望するマシロ。一方アリカと言うと、普通に避難民と馴染んでます。さすがアリカと言った所か。いいところのお嬢様でもなかったのが幸いだったかな。


今回はほんとすごかった舞-HiME系は後半の展開がほんとに面白い。すごく続きが気になる。
また、ハルモニウムの封印とく鍵の残りの守り人は誰だろう? ニナぐらいしか浮かばないんけど、舞とか深優とか・・・はないよなぁ。
とりあえず自分は、アオイちゃんがまだ生きてることを信じてます
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今回のタマラセは短編集。時系列は一巻以降四巻以前の話。
今巻では主人公:三鶴城大助(通称三助)達が設立した九里浜探偵局(仮)と魂裸醒をもった一般人との騒動を書いたもの。

<<魂裸醒>>と書いてタマラセと読み、幽体離脱をし、魂から一般人には見えない武器を具現化でき、身体能力も向上させるもので、奥州の戸有村特有の能力だったが、村の脱走者の手によりこの話の舞台の平磐市に魂裸醒が大増殖。


いやー、タマラセは面白い。ほんとに平磐市に魂裸醒が増殖しすぎだろ。まあ、元通常人だから殺す人はあまりいないけど。本編なんか戸有の人間が絡んでくると死人でまくりだからなあ・・・。
とにかく、本編は最終巻の手前で止まってるので早く続きを読みたいです。


短編一つ一つ書いていたら長くなったので久々に続きを見るを敢行
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戯言シリーズ完結記念の西尾維新先生の今までをまとめた本。
戯言キャラ紹介・西尾維新先生の今までの作品紹介・今後発行予定や荒木飛呂彦先生・北山猛邦先生との対談など内容盛りだくさん。
発売日忘れてて書店でたまたま見つけてすぐ買いました。

・キャラ紹介
主要キャラには先生のコメントがあり。主要キャラと言わず全部に書いて欲しかった。個人的には萩原子荻を・・・萩原子荻をコメントして欲しかった。


・戯言プログラムの進級試験
はっきり言って難しすぎです。100問中40問しかあたらなかった。60問正解なんて僕には無理だ・・・。
いーちゃんが「戯言」といった回数は?とかいーちゃんが女の子のことを思い出した回数は何回か?などがあって、そんなの分かるかっ!とか言ってた記憶があります。


・今後の出版予定
『トリプルプレイ助悪郎』
『零崎軋識の人間ノック』
『新本格魔法少女りすか3』
『新本格魔法少女りすか0』
『不気味で素朴な囲われた世界』
『ひたぎクラブ・まよいマイマイ・するがモンキー』
『こよみヴァンプ』
『戯言シリーズネタバレ用語辞典』

こよみヴァンプはどういうのか分からないから気になるところ。
戯言シリーズネタバレ用語辞典の予約開始が待ちどうしいです。
今年もいろいろ出版するので楽しみです。もちろん全部買いますよ。


・西尾維新先生のロングインタビュー
戯言シリーズの裏話的なことや先生の趣味などが書いてあって面白かった。先生は小説より漫画ばっかり読んでたらしい。
裏話としては少し見栄をはった結果、ネコソギ3冊で終わることなったとか鈴無音々がネコソギの登場人物になかったのはやっぱり忘れてたことが判明したりなど。
鈴無音々のやつは上巻読んだときなんか意図があると思ってました。十三階段のメンバーの一人だから名前がないのかなと思ってたし。


・荒木登呂彦×西尾維新対談
『ジョジョの奇妙な冒険』の荒木飛呂彦先生との対談。これ読んだら荒木先生のすごさをよく分かりますなぁ。とりあえず西尾先生は『ジョジョ』が大好きなことが再確認。

・北山猛邦×西尾維新対談
メフィスト賞受賞作家の北山猛邦先生との対談。この人の作品は買うかどうか迷った挙句買わないというだめパターンが発生し、まだ読んだことはないけど、対談読んだら読みたくなりました。

・戯言事件地図
作中に登場したスポット&コース載ってます。今度京都に行く機会があったらこの本片手に回ってみようかなぁ。

・書き下ろし小説『ある果実』
話としては、つまらない小説を読んでいる二人の学生の話。小説について自問自答したもの・・・と思う。

主人公が読んでる小説の作者の名前が『七本指の怪物』『麻薬集毒』『イギリス』の検索キーワードで出てくるって書いてあったからやってみました。・・・・・・やられた〜。
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普通の女の子と読書オタクの彼とのピュアストーリー。

山名沢湖先生の作品好きです。この作品もいい漫画ですよ。確実に俺の生活に足りないものがそこにあります。
この本と犬上すくね先生の『ういういday's』の両方読んだ日には甘酢っぱすぎてかるく死ねます。くっそう羨ましいぜ!!

あと読んでてこれはあるあるってことがいくつかあるなぁ。


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この拾った本がきっかけで森沢さんと岩田くんの二人は付き合い始めることに。
どこかの紙使い並みに本好きの岩田くんはこんなこと言えるのがすげえと思う。
うん、さわやかで彼はいいオタクだな。


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これ俺もやるよ風呂のふたの上にタオル置いてそこで本を読むの。試験期間中は教科書読んだり。ただ一回だけ風呂の中に落としたりしてマジでへこんだりしたもんだ(遠い目
そして森沢さんの弟と同じことを弟に言われた記憶が。
これは風呂で本を読んでる人は必ず一回は家族に言われるんだろうなぁ。


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これもあるある。確かに栞はいらないよなぁ。でも、いい栞もあるんだけどね。
俺も一気に読むか気合で覚えるか、本のカバーを挟んで栞代わり使うなぁ。
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引越し先の自分の部屋に座敷童子(大人)が!?不幸続きのさちと不思議なアパートの住人との日常(?)系コメディー。
こんなアパートあったら俺は住みたいですぞぉぉ。


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行く先行く先トンでもアパートに引っ越すかなり運が悪い主人公、さち。今回も、なぜか大人になったせいで効力が薄くなっている座敷童子付きの部屋に引っ越してくる。
まぁ、大金がくるより切手シートが当たったりアイスがもう一本当たったりするぐらいの方がいいかもなぁ。でかすぎると身を滅ぼしそうな気がするし。自分も切手シートそんなに当たったことないから、それぐらいの運が欲しいですよ。


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成人式にすごいことカミングアウトされたなぁ(笑。でも、この人ならろくろ首でも全然かまいませんよね(なにが。


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実年齢がめちゃ高い妖怪、高校生の猫又と小学生の雪女の二人。主にこの二人のおかげで掲載誌一平均年齢が高いといわれる原因だったりします。
しかし、傍から見たらすごい会話です。ほんとに何歳だろうか。


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大家さんのペットの犬女、うみさん。助けた犬が人間化しかも美人になるなんて大家さんは運がいいですよね、絶対。ある種こういうことって男の夢だよね。
ただ、飼ってる犬がいきなりしゃべりだしたらほんとに怖いよなぁ。個人情報だだ漏れですよ。こりゃ一生頭上がらないなぁ。

今回はなんと言っても藤ねえとセイバーの一騎打ちと凛と士郎追いかけっこ(命がけ)です。
まあ、今までより作画が崩れた気がするけど一切気にならないし、それでも水準高いと思うので。
それにUBWルートにも入ってくれたから嬉しいです。

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セイバーを藤ねえ達に紹介する士郎。やっぱり藤ねえに反対され、藤ねえとセイバーが勝負することに。

藤ねえらしさ爆発ですね。
はじめの一本は偽者でもう一本仕込んでたのがすごいよ。動きづらかっただろうに。相手の力量をはじめから見抜いてたからこそやったんだろうなぁ。
藤ねえの表情は見てて飽きないなあ。
藤ねえの反対するときの爆発具合はもっと大きくして欲しかった。
うん、浴衣は素晴らしいよね。セイバーの浴衣を直してる姿にぐっと来ました。

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ゲームやってても思ったけど士郎は甘いよなぁ、人を信用しすぎ。そこがいいところでもあるんだけど。
それにセイバーは幽体化出来ないからそのまま連れてきたら大騒ぎになるよな。それが原因でマスター以外にも敵が増えそうだしw
それと葛木先生の声久しぶりに聞いた。


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完璧にUBWルートですねここ。
士郎は凛に命狙われてるけどなんとなく(というより完璧に)コメディタッチ。
階段飛び降りてじ〜んとしびれる士郎と凛が面白い。

というか凛はスカート隠さないで欲しかった・・・ほんとに。それを逃げないで律儀に注意して凛を逆撫でする士郎はなかなか怖いも知らずだなあ。自分で自分の首絞めてるよね。
最後にライダーキタ―――!!


今までのを見てると全部のルート含めていきそうです。
ただそうなるとライダーの扱いが難しい気がするなあ。
とりあえず次回でライダーのマスター判明しますね。
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忍者も出てくるし、ある種なんでもありのサッカー漫画、ササナキ3巻

2巻からやっとサッカーを始めてくれて今巻ではまたもや文化祭や体育祭などの青春イベントをいろいろすっ飛ばして予選までいきますw
あと、びわ子先生が結婚しました。

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舞子と忍が戦ったり忍が忍者だと皆にばれたりする夏合宿。
なんか、楽市が忍者の"血"が入ってるとかさらっと重要なこといってる気がするんですが。
なっなんだってー!
滋賀や三重出身のアスリートは忍者の末裔であることはスポーツ界では常識なのかっ!!


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始まった予選も一回戦とか15-0とかサッカーの試合じゃねえよな。
舞子と茉莉花も試合出てるし。そりゃ相手チーム勝てないわな。
チームでそんなに点をとっても、相変わらず楽市は1点も取れません。


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1巻で警察に逮捕された米原も監督として復帰。相変わらずドSでエロの探求者です。素敵過ぎです。ダブってなきゃ試合に出れたのになぁ。サッカーめちゃうまいのに。


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少しでも上手になろうとするサッカーど素人の忍。ちゃんとサッカーしてるとなんか安心する。
主人公って楽市だっけ?ササナキでは忍でいいんだよね?

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ササメケでは決勝戦でサッカーとは思えない点の取り合いをして争った草津左が負けたとき、なんか寂しさ覚えたよ。キャプテンで青葉が墨谷二中以外のチームに負けたときと似てる気がするこの感情。

今巻で一気に決勝前までいったけど、もし全国大会に進んだらちゃんとやってくれるのだろうか。
楽市が怪我で一ヶ月安静だから全国大会やってくれないと楽市の出番ないからやってくれるかなと期待してるけど。
でもササメケのようなどんでん返しがあるかもしれないから怖いんだよな。
今回の話でめまぐるしいほど急展開ですね。とにかく続きが見たいと思わせた話だった。

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シュバルツがマシロを探しているということであっさりと民に売られるマシロ。なんか、めちゃくちゃ睨まれてるよ。
まあ、いくら改心してもまだマシロは女王らしいことしていないから、民の人望はないよなぁ。


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そしてこの混乱に乗じてアスワドもガルデローべ占領しに来て戦況は大混乱。
そして、ナツキのマテリアライズキタ―――!
さあ、ナツキの活躍はここからだって時にシュバルツの手により認証システムダウン。オトメたちは当面マテリアライズが出来なくなってしまう。
ナツキカワウソス・・・(;´Д⊂
ラドはやっぱり黎人でした。どういう経緯でサイボーグになったのか気になる。


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先週の話の黒い手紙のあて先はエルスでした。嘘だと言ってよバーニィorz
エルスのいるホー家は代々シュバルツの構成員で彼女もメンバーの一人だそうで。
今までそんなそぶり見なかったから驚いた(見落としてただけかもしれないけど。個人的には黒い手紙をもらったのはトモエは無いだろうってことでイリ―ナかな?、とか思ってたし。


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シホが巻き巻きしてる横でこっそりと逃げ出すナオ。引き際がいいなぁw
一方敵に追い詰められたナツキとシズル。その中、シズルは敵を引き付けナツキを逃がす。そしてシズルは素手でも十分に強いし。そんなシズルがすっげーカッコイイと思う。
スレイヴに捕まったトモエ達オトメは、OPのトモエの後ろにいる奴らになるのだろうか?でもそうなるとすごい展開になりそうだよなあ。トモエは率先して敵になりそうだけど。

逃げたナオとナツキがばったり遭遇。これから一緒に行動するんだろうけどすぐに喧嘩しそうだよなぁ。前回の補正がかかって。


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ついにアリカを援助してる"おじ様"の正体がセルゲイだとアリカとニナにばれてしまった。ものすごく取り乱すニナ。セルゲイはナギにアリカが姫だから危害加えるのやめろと進言するが、逆にナギが追い討ちをかけてニナは嫉妬の炎メラメラ。それにナギの持つ『漆黒の金剛石』が反応しナギと契約してしまう。
さすがナギ生まれてから十何年生きてきたと思えない老獪さだなあ。
マシロどうするんだろうなぁ。偽者扱いになるだろうし腐らなきゃいいんだけど。


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ニナがアリカに攻撃したところをエルスがかばってエルスは消えてしまう。エルス消えて欲しくないよ・・・
エルスが消えたときの二人の表情がすごい。怒り狂っているというか鬼気迫るというか。
これで二人が衝突する理由が出来ちゃったよ。めっちゃ続きが気になる。
しかし、二人が衝突した時の爆発はすごいな。間違いなくそこにいるマシロ達は生きてない気がするんだけど。

アリカが姫だとセルゲイいってたけど違う気がするんだよなぁ。14話でレナが姫を逃がすとき赤ん坊もう一人いたしなぁ(多分。
次回を楽しみに待ちますよ。
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待ってましたフルメタの長編『燃えるワン・マン・フォース』

<あらすじ

かなめはアマルガムに連れてかれ、アーバレストを破壊されミスリルは壊滅状態で一人になった宗介は東南アジアのナムサクに訪れ、そこで行われているASの闇闘技会に参加するため、ナミの率いるチームの操縦士を志願した。かなめを取り戻す第一歩として。
>

宗介は今まで高性能のASを使ってたけど、この巻では旧式のASを使っていましたね。宗介がASの性能・知識や周りのものを利用して自分より上位のASを倒していくのとか面白いなぁ。宗介の戦闘能力の高さを再確認。

そしてクラマとの再戦は思ったより早かった気がする。次の巻で再戦すると思ってたし。でも、さくさく進んで欲しいから良かったけどね。
クラマは冷酷だけど渋カッコイイなあ。個人的に、掲載誌に載ってた署長の胸ぐらつかんでる挿絵入れてほしかったな。

そしてこの巻のヒロインのナミかわいいです。まじで。
でもクラマに・・・(;´Д⊂
宗介はヴィスパードとよく会うけどなんかあるのかな?
とりあえず宗介は女のヴィスパードにモテるなあ。今のところ100%惚れられてるよ。
このままいけば、ヴィスパード殺しの称号を得そうだ。
逆に男のヴィスパードには嫌われる感じがするけど。

AS技術の発展は異常だとこの巻でも触れてたけど、これには黒幕がいるのか。いるとしたらアマルガムにいるのか違うところにいるのか気になるところ。

クラマとの戦いの末、かなめの居場所の見当も付いたし、これから熱い展開に向かっていきそうだな。テッサ達出そうだし。
この巻で一番テンション上がったのはなんといってもエピローグ。キターってっ感じです。ほんとにエピローグ見たらこれからがものすごく楽しみになったよ。

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今回でまほら武道会終了です。熱い話が多かった・・・。
話も折り返しなのか今巻の表紙は生徒は出てきません。

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準決勝の楓vsクワネルの試合おもしれぇぇぇー!!
楓強すぎだな。とても中三には見えねえ。精神的にも肉体的にもね。
楓が普段の糸目からこの凛々しい目に変わるのにはたまらないなぁカッコイイ。
しかし、俺も楓ぐらい身長欲しいなぁ。


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今まであまりというか全く目立たなかった出席番号9番の春日美空に魔法生徒という出番が。しかしこんないいキャラだったのか!もっと出番を増やして欲しいなぁ。でも、裏表紙のカバーの裏に不吉なことが書いてあるけど(笑


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準決勝の第二試合のネギvs刹那 いい話だ・・・ここの話は13巻で一番好きかもしれない。しかし刹那いいセリフ言うなぁ。こういうところ見るとほんとに中三なの?って問いたい。ネギもこの表情から10歳とはとても思えんなw


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クワネルのアーティファクト『イノチノシヘン』は書物に半生を記された人間の身体・人格の能力の再生。使えそうな気がするけどどうだろうなぁ、あまり使えない気が・・・。
そんなことより、仮契約のこととか、イノチノシヘンの作製に必要な特殊な儀式の内容とかネカネやアーニャといつ儀式したのかとかいろいろ気になります。


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クワネルの能力により父親(昔)と再会したネギ。ナギはいいキャラしてるなぁ。それに強すぎです。ありゃ勝てないな。


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エヴァかわいいよエヴァ。ナギとのやりとり微笑ましいしここのシーンにジーンときてしまった。


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うん、クラス全員がネギの正体に気付く日も近いな。考えてみたらもう半分以上ネギの正体ばれてるんだよな。とりあえず夕映がかわいいです。
やっぱザジは悪魔とかかわりがあるんだろうなあ。しかも結構立場的に上位な感じが。


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四葉はどこまで知っているのか気になるところ。
超は魔法使いではないのにカシオペアを使えたのはなんらかエネルギー源があるんだろうな。
というかもし超が未来人なら、未来では魔法使いが反乱でもしているのだろうか?
いやっほ〜う゜ヽ(*´∀`)ノ゜

テストおわったああああ!!
長かった・・・長かったよ・・・でもテスト終わったよ〜(;´Д⊂
ひょっとしたら別の意味でも終わったかもしれないけど・・・。

そしてテスト終わったあと、友人達とメイトとゲーマーズ行って漫画・ラノベ買い漁ってました。
計10冊はちょっとハメはずしすぎです俺。

いろいろあったなぁ(遠い目
持ち込み可の教科では気が付けばプリント一枚抜けてて、しかも抜けた一枚がテストにどんぴしゃに出ててへこんだり、語学では電子辞書持ち込み可の教科があってテスト開始した直後に電子辞書壊れたてへこんだり、やたらと中央線止まって遅刻しそうになったりしてへこんだりと、なんというかへこんだ記憶しかありませんorz

問題はテストの出来なんですよ。電気回路が激しく不安なんだよなぁ。うちらの学年は必修1つ落とすと留年リーチかかるから落ちて欲しくねえ。
3年のゼミとか成績順で希望をとるらしいからなるべくいい成績残したいしなあ。
でも結果見に行くのまじで怖い。


というわけで久しぶりの更新です。春休み入ったのでちゃんと更新できると思います。
今後更新したい内容は、買った漫画・ラノベ感想とアニメはFateと舞乙の第4話と第16話感想かな。第3話と第15話はなしの方向で。

春休みは下記のことを目標に頑張りたいです。
春休みでやること
・運転免許取得。
・基本情報技術者試験の勉強をする。
・バイトも短期じゃなくて長期の見付ける。
・出来るだけブログを毎日更新(これ重要
・プログラムの勉強
ていうか、以上書いたことやるのは俺に出来るのか?