
ひぐらしお持ちかえりぃ〜セット買えた〜。
特典はどれもこれも良いものばかり。
サウンドトラックや、短編小説の『羞晒し編』、ポストカード、悟史バットとか。
サウンドトラックでは、OPとED4つがショート.Verだけど収録されてるのは嬉しいところ。
やはり、『嘆きの森』は良い曲です。

特典版についてた『羞晒し編』ですが、まさにその名のとおり羞晒しw
明るくハチャメチャな話なので、凹むことなく楽しく読めます。
っていうか、富竹はトミーでひぐらしに主演していたら、きっとあんな惨劇にはならなかったのだろう。
まさか、グレネードランチャーの爆発を筋肉で防ぐとはw
オリバの筋肉超えたww
K、クラウド、トミー、イリーが揃えば最強、そして知恵先生はカレー好きだと再確認。
あと、各編の漫画版の作家さんのイラスト付きコメントも収録。
個人的には、鬼頭えん先生のが好きです。夏美恐ろしい娘!
本編については、現在『鬼隠し編』と『盥回し編』終了したところ。
選択肢によるシナリオ変化。
そして、進んでいくと主人公変更可能で違う編へ、というシステム。
次回予告やフレデリカの詩のときに入るナレーションが入ったりなど、かなり良い感じ。
あと、シエル・・・じゃなく知恵先生がやけに可愛い。
『鬼隠し』は最後にやったのは、二年ぐらい前だから懐かしいことこの上ないです。
なので、結構楽しく出来ました。
ひぐらしの雰囲気も出てたし、不安だったBGMもまぁ良かったし、それに声が入ると迫力ありますよ。
本当に、声優さん喉痛めないか心配になりましたよ。レナの笑いや圭一の最後のところとかw
あと、熊さんが思った以上に見た目が渋いお方で驚いたw
『盥回し』は、名前どおり、アレが盥回しなわけで。
立ち位置としては、『綿流し編』に対する『目明し編』に近いかも。
視点を変えるという点において。
で、まさかの終わり方には驚いた。というか落ちたorz
えっ!?とか声を出してしまったw
とにかく、アニメのように決められた話数でいくわけではないので、やって欲しかったシーンに声が入ってるのが嬉しいです。
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